緊急地震速報の仕組み デジタルなまずの紹介 導入事例 ご購入するには 地震クリップ 代理店募集 会社概要
導入事例
デジタルなまずは単に地震をお知らせするだけでなく、工場やご家庭での様々な機器を自動制御するこども可能なことから、日常生活においてさまざまな役割を果たすことができます。ご自分のニーズに合った活用方法をみつけ、いち早く導入し、これからの地震防災に備えて下さい。
避難路の確保 危険な場所から避難 緊急電話回線の確保
@ 突然襲ってくる地震を「事前に知る」ことができるので、素早く避難路を確保することが可能です。 A 突然襲ってくる地震を「事前に知る」ことができるので、ガラス窓から離れたり、落下物がありそうな場所や棚など危険な場所から離れて、従業員の安全確保をすることができます。 B 地震後電話回線がマヒする前に、緊急電話回線を確保し、各オフィス間の連絡体制を確立することが可能です。
重要種類の保存 製造ラインの停止 学校などでの避難誘導
Cパソコンなどで作業中の重要書類の保存などの機器制御が可能です。 D 工場・倉庫・その他の施設において、突然の大きな揺れが来る前に、製造ラインを停止することにより、大切な設備の被害を最小限にすることができます。 E 職員や警備員がいる場所に設置して、避難誘導に役立てることができます。
テスト配信機能による防災訓練 落下物からの回避 医療業務中断
F「デジタルなまず」のテスト配信機能を使い、緊急地震速報が発表されたときの防災訓練が行えます。 G 学校の実証実験では100%の生徒が、5秒あれば、机の下にもぐれると立証されています。
※ 『緊急地震速報導入による社会へのインパクト』(東大生産技術研究所 目黒レポート)より
H 病院や各種治療を行う施設へ設置することで事故を未然に防ぎます。特に手術室や治療室に導入すれば、事前に地震の揺れを知らせてくれるので揺れによる手術事故を防ぐことができます。
雇用者・取引先からの信頼感 利用者の安心感  
I 「デジタルなまず」を導入することで事業者が地震防災において雇用者や取引先から高い評価を得られます。 J 「デジタルなまず」を導入することでその施設が地震防災において利用者に安心感を与えるなど、高い評価を得られます。  

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